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芝居屋風雷紡は昭和の有名な事件をモチーフに、

 家族・血族、地域性、人の情念などをテーマにした作品を生み出してきました。

2012年 『今夜此処での一殷盛り』(津山三十人殺しがモチーフ)

2013年 『蝶を夢む』(帝銀事件がモチーフ)

2014年 『ひなたのなかのこども』(下山事件がモチーフ)

2015年 『きみがみむねに』(川島芳子の生涯を描く)

2016年 『庚申待の夜に』(足尾鉱毒事件がモチーフ)

2017年 『しょうちゃんのいちにち』(狭山事件がモチーフ)

2018年 『ロンギヌスの槍』(社会党浅沼委員長刺殺事件がモチーフ)

2019年 『‛72年のマトリョーシカ』(あさま山荘事件がモチーフ)

 

2010年の『墨を塗りつつ』と合わせ、

 戦後日本の混沌や、時代に翻弄された人々を描くことにもこだわっています。

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吉水 恭子

(脚本・役者)

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山村 鉄平

(役者)

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吉水 雪乃

(役者)

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祥野 獣一

(役者)